【No.703】50歳は体のターニングポイント

スモールジムでは、

「80歳まで就労できる身体づくり」、そして「95歳になっても介護を必要としない生活」を、一つの目標として掲げています。

 

その実現のカギとなるのが、50歳からの体の準備です。

 

50代に入ると、体や心に少しずつ変化を感じる方が増えてきます。

血糖値や血圧、コレステロールなどの数値が気になり始めたり、筋力の低下や関節の違和感を感じたりすることもあります。

 

さらに60代では、骨密度の低下や疲れやすさ、脳の働きの変化などが現れやすくなります。

そして70代になると、転倒や病気をきっかけに認知機能に影響が出るケースも見られるようになります。

 

ただ、こうした変化は突然起こるものではありません。

実は50歳を過ぎたあたりから、少しずつスイッチが入りはじめるとも言われています。

 

だからこそ大切なのが、

運動・栄養・休養、そして心の健康や、人とのつながりといった、トータルでの心身管理の習慣です。

体は、これまでの積み重ねで変わっていきます。

そして今の習慣は、10年後、20年後の自分の体につながっていきます。

 

「いつか始めよう」ではなく、「今から」。

 

未来の自分が「やっておいて良かった」と思えるように、

これからの人生のための体への投資を、少しずつ始めていきましょう。

 

          ~体験会開催中です!~

  スモールジム鹿児島鴨池店では

皆様の“からだをより良くする”ため全力でサポートします! 

 

1回60分程度と多少お時間は取りますが、ご自身の身体の変化を感じていただけます。

お申し込みはこちらのリンクから。